GAPS JAPAN へようこそ!

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 GAPSとは、「Gut and Psychology Syndrome」の短縮語です。Gutは、腸。Psychologyは、心理学。Syndromeは、症候群。つまり「腸と心(脳)の関係から来る、あらゆる症状」といった意味です。このGAPSに入る症状は、(年齢に関係なく)発達障害と学習障害、情緒不安定、自閉症、アスペルガー症候群(ASD)、多動症(ADD、またはADHD)、統合運動障害、強迫症候群、鬱病、双極性障害、統合失調症など、心の病気と思われている物が主ですが、これらの症状は精神病ではありません。ですから精神科、あるいは神経科に行っても解消されません。

また、アレルギー、喘息、アトピーなどの皮膚炎、摂食障害、癲癇、あらゆる免疫不全系の病気をも含みます。

これらの症状を、GAPSまたはGAP症候群と呼びます。

GAPS、及びGAPS食事療法を正しく理解するために、是非、日本語訳版「Gut and Psychology Syndrome」をご購入ください。また、購入につきましては、このサイトの「本」のページをご覧下さい。

 

GAPS-腸と心の症候群- て、何?

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